―風来の社長日記―
シルフ・エコロジー株式会社の代表をやっています長嶋拓史と申します。この日記には日々感じた事や、IHでの料理日記等を更新! 省エネや環境の事なども触れたりしますので、どうぞよろしくお願い致します★

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年度末&月末にて!

ここ何日か更新が滞りまして申し訳ございません!

太陽光発電システムの国から出ています助成金の申請が追い込み(3月31日消印有効の為)と、御蔭さまで提案&ご成約ラッシュとなっており、更新する時間もない状態です…!(嬉しい悲鳴ですね!


来年度の助成金につきましては、東京都や各市町村などイロイロと情報は出てきておりますが、国からの助成金や自治体によっては年度が変わってから初めて分かるものも御座います。極力イロイロな助成金情報は入手してはおりますので、私の地域だと出るのかな?と思いましたら、ぜひお問い合わせ頂ければお答え致します!
また、年度が変わりましたら、各自治体における助成金の情報もアップしていきますので、そちらで確認が出来る!ように頑張ります…(汗


太陽光発電やオール電化の関心が高まっているので、来年度が始まりますと一層忙しくなりそうで楽しみです(笑
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【2009/03/30 17:44】 | 会社日記 | トラックバック(0) | コメント(0)

太陽光発電の補助金

さて、本日は3月の26日です。
と、言いましても本日の話ではありません…。


太陽光発電システムの国からの助成金につきましては、今月末「3月31日」の消印有効の申込期間となっております。
1日でもずれますと、申込を受け付けてくれませんのでご注意くださいませ!

現在の申込件数は本日現在で16,500件分となっております。受理件数ですので、受理作業中の件数を足すと17,000件は越えているかと思います。ただし、予算の方は足りておりますので、末日までに申込さえすれば問題なく受けられるかと思います。

また東京都などでは、21年度助成金としてkw×10万円が補助され、各区におきましても助成金を出すところが御座います。
今現在申込、国の助成金を貰う事と、来年度になってから助成金を申し込むのとどちらが良いかは、十分に調べてから結論を出して見てはいかがでしょうか??

もちろん、今年に国の助成金を申し込み、来年度になってから設置し来年度の助成金(自治体など)を申請する事も場所によっては可能となっておりますので、現在ご検討中の皆様は各販売店やもちろん当社(http://www.slf-ecology.jpのお問い合わせから)も質問を受け付けておりますので、ぜひぜひ聞いてみて下さいませ!
【2009/03/26 18:46】 | システム | トラックバック(0) | コメント(0)

アメリカ風力発電に日本の技術

グリーンニューディール政策として、アメリカでは現在風力発電の量が急増しています。
そんな中、国内の風力発電業界にて上位にいる日本風力開発は、日本外資と組み、風力発電所の基幹システムを米電力大手に供給する事となりました。
技術の内容としましては、風力発電所から送る電力量を一定に保つシステムの提供で、大容量の電気を蓄積できるナトリウム硫黄電池を利用するシステムとなっています。今後も風力発電は米国でも市場の拡大が見込まれている為、日本風力開発と日本ガイシは風力発電の弱点である発電量の不安定さを補う環境技術として広く売り込む事によって、市場拡大を狙っています。また、米国以外の世界市場でも積極展開する考えとしています。

今回システムを提供するのは米中西部の電力会社「エクセルエナジー」で、ミネソタ州にある発電能力1万1000キロワットの風力発電所に1000キロワット分の電気が蓄えられるNAS電池を設置しました。4月ごろから送電量の平準化や、電力の質の維持などの実証運転を始めます。
【2009/03/22 18:00】 | 環境問題 | トラックバック(0) | コメント(0)

太陽光発電システム売電倍額

経済産業省は太陽光発電の普及拡大を進めるため、家庭で発電した電気を電力会社に買い取らせる制度を、22年度から開始する事を決定いたしました。

これまで電力会社がサービス扱いで買い取りにあたってきた太陽光発電システムにおける「売電」を、今後は義務化したうえで価格も2倍程度に引き上げる事になります。電力会社としてはコスト増になって電気料金に転嫁される事にはなりますが、値上げ幅は標準家庭で月額数十円程度に抑えられる制度となっています。

買い取り対象は、太陽光発電設備を設置している家庭のほかに、会社や学校などで発電しても使い切れなかった余剰分の電力となります。
現在、電力会社による買い取り額は、家庭用で1キロワット時あたり25円程度だが、これを50円弱に引き上げる事になります。買い取り期間は10年程度を想定しており、普及率によって徐々に下げる方針としています。ただし、普及によって売電価格が下がると言っても、各家庭において発電を始めた年度に適用された買い取り価格は、契約期間中は固定する事になっています。

家庭用太陽光発電の設置費用は現在、200万円~300万円となっており、設備購入にさいして受けられる各種補助制度などと電力買い取りを併用する事によって、10年程度で設置費用を回収できる計算になります。

政府は、太陽光発電の導入量を32年に10倍、42年に40倍との目標を立てており、支援策強化によって普及を図る方針です!

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【2009/03/20 14:00】 | システム | トラックバック(0) | コメント(0)

新型プリウスの値段

価格の安さ!と言う部分で、発売以来人気を誇っているホンダの「インサイト」に対抗する為に、トヨタも価格を下げる方針を固めました。

トヨタはハイブリッド車「プリウス」の新型車を5月に発売するのに合わせて、併売する現行モデルを大幅値下げする事とし、最も安いグレードでは現在の233万1000円から、ホンダの新型「インサイト」と同じ189万円まで下げる事としています。ホンダに対抗し、4月から国内で予定される環境対応車購入への税優遇策導入をにらんで新たな需要を狙っているようです。

現行プリウスは2003年発売で、08年の国内販売は7万3000台超と、モデル末期ながら07年比で25%増加しています。自動車メーカーは一般的に、新型の発売とともに旧型の販売を打ち切るが、トヨタはホンダへの対抗上、ガソリン車に比べて売れ行きが堅調な現行プリウスを大幅値下げしたうえで販売を継続する事で、「新型としてのプリウス」と「低価格でのプリウス」と言う2本の柱を立ち上げる事になります。価格を抑えるために、車内装備の簡略化などを行うようです。

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【2009/03/19 09:52】 | 環境問題 | トラックバック(0) | コメント(0)

公共施設等へ太陽光発電

二酸化炭素の排出量を抑える「低炭素社会」を実現する為に、今後どのような対策をしていくべきでしょうか?
政府では、「再生可能エネルギー」や「次世代自動車の普及促進策」などを盛り込んだ成長戦略原案を発表しました。


経済産業相が経済財政諮問会議に提出する案として、「スマートグリッド」と呼ばれる『次世代電力網の実証実験』や『太陽光発電の学校などへの集中導入』、『電気自動車の急速充電器の整備』などをあげています。目的としては、現在ドイツなどヨーロッパに後れを取っている「主要な環境技術で世界トップを堅持する」事にあるようです。

原案としては「太陽光発電・省エネ世界一獲得プラン」「エコカー最速普及・低炭素物流革命」「資源大国実現プラン」の3つの柱で構成されています。
太陽光プランでは、学校などの公共施設や工場、住宅・オフィスに太陽光発電や省エネ機器を集中導入すると共に、太陽光発電の普及を加速させるため、家庭などで太陽光でつくった電力を電力会社が買い取る新制度も盛り込みました。
先日発表されて業界を賑わしている、「売電単価50円」になると言う来年度の新制度は、現在ヨーロッパでは実施されており太陽光導入への強い販促材料となっています。
この売電単価の倍増は設置することにおいての節約効果にダイレクトに反映される為、太陽光発電システムの償却年数が大きく減る事になります!

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【2009/03/15 14:12】 | 環境問題 | トラックバック(0) | コメント(0)

バイオ燃料のオートバイ

穀物や木材などを原料とするバイオエタノールとガソリンを混ぜて使うことができるオートバイをホンダが発表しました。ブラジルの子会社が今月中旬からブラジル国内で発売し、年間で20万台の販売を目標としています。

バイオエタノールを使用するとどのような効果があるかと言うと、100%のバイオエタノール使用で、ガソリン100%のときと比べると、二酸化炭素の排出量を3%削減する事が出来ます。
この混合する比率は柔軟に変えられるシステムとなっており、穀物生産量の多いブラジルはバイオエタノールで走る四輪車が新車販売の約9割を占めるなどバイオ燃料の供給体制が整っているため、同国内での発売を決めた形となっています。

発売するのは「CG150 TITAN MIX」で排気量は150cc、価格は6,340レアル~7,290レアル(約26万~30万円)での販売となっています。

日本国内での販売はまだバイオ燃料のインフラ整備が無い事や、燃料供給の為の穀物などの問題がある為「しばらくは無理」と、考えられます。

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【2009/03/14 10:15】 | 環境問題 | トラックバック(0) | コメント(0)

太陽光発電のマメ知識

ここ何日か提案件数が多く更新できませんでした!申し訳ございません…。
その提案の中であった質問の中で、比較的多くの疑問点を開設したいと思います。

まずはじめに、「太陽電池はそれを作るのに使ったエネルギーを発電で取り戻せないって聞いたのだけど…?」「製造で出た二酸化炭素が多すぎて逆に環境に悪いって本で読んだんだけど?」と言う、設置することによって逆に「エネルギー浪費的だ」と言う質問についてです。

確かに昔は効率も悪く、製造したパネルの二酸化炭素排出量と発電する能力が割に合わなかった事もありました。ただし、それも長期間の使用により最終的にはしっかりと環境貢献へとグラフが振れる事になっていました。
更に、現在の太陽電池については効率もよくなり、製造も合理化され、製造時に投入されたエネルギーを2年間程度で回収することができ、それ以降は純粋にエネルギーを生産するパネルとなっています。

では「故障したり、あるいは日当たりが悪かったり、設置に当たって必要な架台づくりなどにエネルギーがたくさん必要だったりはしないと?」と言う質問に繋がります。
確かに故障などが多い場合は2年後からの環境貢献の計算は成り立たなくなります。

では実際に、太陽光発電装置は故障するのかと言いますと、産業技術総合研究所の調査資料を基に説明したいと思います。資料によると、「故障があったか?なかったか?」と言う質問に対して762の回答件数があり、その中で故障に遭遇した経験のあるものは86件(全体の約11.2%)となっています。
この86件の内訳として、直流を100Vの安定した交流に変換するパワーコンディショナー、平たく言えばインバーターの故障が72件とほとんどを占め、PVモジュール、すなわち発電パネルの故障は7件となっています。パネルの故障率としては0.9%となっています。太陽電池は比較的に丈夫だが、インバーターの方は心許ない、と言う結果となったのでしょうか?

実はこのパワーコンディショナーは一時期リコールを掛けたメーカーがあり、そのリコール部分もこの故障件数に入っている形になっています。また、太陽光発電システムには10年保証がついており、無償にて不具合のメンテナンスを行います。ただし、初期故障などがあっても無償対処できるけれども、販売店や施工店が劣悪工事等を行った場合は対処が難しいのも現状ではあります。
設置を頼む際は、「メーカー指定のIDを持っているのかどうか?」「10年保証が出るのかどうか?」と言う部分はしっかりと聞かなければいけません!

太陽光発電システムは30年以上発電を続ける実績があります。
長期間にわたって環境・光熱費にプラスになるシステムですので、ぜひ設置の際は保証や施工についてもしっかりとした業者様にて施工をお願いして下さいませ。

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【2009/03/13 10:59】 | システム | トラックバック(0) | コメント(0)

日本ヨーロッパ環境協力

日本と欧州連合(EU)が次世代環境技術の協力について話し合う「エネルギー技術開発に関する戦略ワークショップ」が今月の7日に開かれました。
その中で、太陽光発電など9事業の研究開発協力を柱とする議長総括を発表しました。時期的には2030年ごろの実用化を想定し、日欧以外の他の先進国や主要途上国との連携を深めることで一致し、次回会合は年内に欧州で開くことでも合意しました。

協力するのは太陽光発電、蓄電池、二酸化炭素の回収・貯留という3分野でそれぞれ3事業となり、太陽電池シェアのトップであるヨーロッパと追いかける日本が更に環境対策へ飛躍する方向となります。
【2009/03/09 14:14】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)

プリウス巻き返しなるか?

ホンダのインサイトが発売されて以来、激化したエコカー商戦ですが、現在は金額の安さと言う点においてインサイトの売行きが上がっています。
そんな中トヨタ自動車は、燃費の良い運転を支援するハイブリッド車向けの新機能「エコドライブモニター」を開発したと発表しました。今年の5月に発売する予定の新型プリウスに搭載する事になります。

エコドライブモニターは運転席の前にあり、ガソリンエンジンと電気モーターの稼働バランスなどを表示をし、モーターの稼働割合を高めるように運転手が意識し、アクセルなどを調節することで、より燃費の良い走行状態を保てるようになるシステムとなっています。このモニターを使用することによって、過去の燃費履歴の参照も可能となっています。

ホンダのエコアシスト機能に続き、トヨタのエコドライブモニターの開発となり、「金額」だけではなく「機能」でも各社間で開発競争になりそうです。
【2009/03/08 18:10】 | 環境問題 | トラックバック(0) | コメント(0)

インサイト2月の売上

自動車業界団体がまとめた2月の新車販売ランキングが発表され、2月頭から発売を開始したホンダのハイブリッド車「インサイト」が登録車(排気量660cc超)部門の10位に入り、トヨタ自動車の同「プリウス」の12位を上回った事がわかりました。

インサイトは予約販売も含め月間販売目標であった5000台の3倍となる1万5000台超を受注したが、納車件数としては追いつかず、4906台にとどまっています。プリウスは一時的に買い控えが進んだもようで、4524台と前年同月比2割減と言う結果になりました。

ただしプリウスは今年の5月に、全面改良と現行型の値下げを予定していることもあり、4月導入予定の環境対応車向け優遇税制などを機に、ハイブリッド車の販売競争は激化する事になりそうです。 

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【2009/03/06 18:02】 | 環境問題 | トラックバック(0) | コメント(0)

二酸化炭素排出「実質ゼロ」の住宅

新日本石油が、新エネルギーなどを活用し二酸化炭素排出量を実質的にゼロにするモデル住宅「創エネハウス」を横浜市に建設しました。約1年間かけて実証試験を行い、2010年度に太陽光発電システムや燃料電池などを組み合わせた総合エネルギーシステムとして発売を目指しています。

太陽光パネルや燃料電池のほか、給湯をする太陽熱温水システムなど複数の機器を集中管理し運転するシステムとなっており、各部屋の間で空気が循環しやすい設計や、断熱性の高い建材で外部に熱を逃がさない構造も取り入れた高エネルギー効率として光熱費を抑えています。

二酸化炭素排出量は1990年ごろの住宅に比べ半減し、太陽光発電による削減効果を加えると実質的にゼロになる計算となっています。今後、新日石の社員が実際に生活して経済性や環境性などを調査し、今後は価格をどこまで下げる事が可能かも検証していく予定となっています。

【2009/03/05 12:50】 | 環境問題 | トラックバック(0) | コメント(0)

暖冬と思いますか?

「地球の温暖化によって、暖冬であると言われているけど、本当に暖冬なのかな?」と思っている方も多くいらっしゃるのでは無いでしょうか?

結論から言いますと、温暖化が原因か原因では無いかは別としても「暖冬」です!


私が子供のころ、「熊谷市(埼玉県)では氷点下5度となり、厳しい寒さとなるでしょう。」と言う言葉もよく聞いたものです。現在冷え込んでも氷点下2~3度となり、雪も1年を通じて1度も降らない(降っても積もらない)状態となっています。

ではなぜ「暖冬と感じないのか?」と考えた結果、私が導き出した答えは…
「①四季があるから」「②冬は寒いから」
の2点ではないかと思います。

日本は四季があり、夏は暑く、春秋は過ごしやすく、冬は寒いです。
もし暖冬のレベルが春位の日々が続けば「今年は暖かいねー」となるとは思いますが、冬になり気温も下がり、雪も降り、木枯らしが吹きます。そうしますと、やはり「寒い」ので今年も寒いね!と言う話になります。また、夏も「猛暑」が続き、全体的に気温が上がっている為徐々に身体も温暖化に適応してきているのかも?しれません…。


現在、今までは雪が積もっていた地域で積もらなくなっていたり、生態系も変化し漁獲量が減ったりと温暖化・暖冬の影響は数値としても出ています。

冬は寒くて当たり前かもしれませんが、その寒さの度合いは確実に緩んできている事を、皆さんもどこかで感じていませんか~?

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【2009/03/03 09:33】 | 環境問題 | トラックバック(0) | コメント(0)

太陽光発電助成金の現状

早いもので、本日から3月となりました!
もう春はすぐそこまで来ていますね。卒業や入学、出会いと別れ、新しい生活と、イロイロと新しい事が始まる時期です。そして同時に花粉が飛ぶ時期となりました…(今年も涙涙です…


さて、1月から始まりました太陽光発電の助成金ですが、2月末までの受理件数が10,800件となりました。こちらはあくまでも受理件数ですので、申込件数は多くなっていますので12,000件程でしょうか。
この状況であれば、今年度中はもちそうですので是非参考にして頂ければと思います!

ただし、申込受付最終日は3月31日となっていますが、25日位までにはなるべく送付する事をお勧めします。よろしくお願いしますー!
【2009/03/01 12:11】 | システム | トラックバック(0) | コメント(0)

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プロフィール

長嶋 拓史

Author:長嶋 拓史
昭和55年4月20日に埼玉で生まれ埼玉で育つ。
東京は人が多くて苦手な体質らしく、北へ北へと移動し現在では群馬県伊勢崎市にて会社を設立する。
趣味は最近始めたゴルフと活字中毒な読書。また地味にピアノやテニスと言った似合わない事を特技としている。

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